さいたまセントラルクリニックは、2026年7月中旬より
“治せるがんをみつけるため” 最新型PET-CT装置の稼働を開始いたします。

次世代型PET-CT装置【uMI Panvivo(パンビボ)】
▲高解像度
カメラには業界最小クラスの結晶構造を採用。半導体カメラが高解像度画像を創り出し、従来困難であった微小病変の検出を実現します。
▲短時間
30㎝の広範囲カメラとAI搭載により、これまで15分を要した撮像時間は、最短2~5分まで短縮可能。
お子様やご高齢の方、痛みのため安静を保持しにくい方にも優しい機器といえます。
▲低被曝
高解像度、高感度、AI画像処理は、放射線被ばくの低下にも寄与。特にCT撮像時の被ばく削減が見込まれ、身体に優しい検査となります。
加えて、広いトンネル設計は開放感があり、AIによる体動補正技術はじっとしていられない方の診断精度を落とさない工夫がされているなど、皆さまにご体感頂きたい多くの技術が詰め込まれています。
新たに導入したPET-CTを、すべての患者さま、検診受診者さまにご提供できるよう、スタッフが一丸となって準備しております。ご期待ください。




